資金使途

中小企業です。損害賠償金の支払いのための融資は受けられますか? --...資金使途

初めての質問です。
主人の親が1000万近くの借金をしております。
事情があり月々の返済が不可能になってしまったと…それを息子である主人にローンを組んで一括返済してくれと言われたそうです。
主人は親が困っているならと…妻である私からしたらあり得ないと思うのですが…その主人名義での理由が主人が地方公務員であり共済組合でローンを組むと金利が安いから…だそうです。
返済は年払いにして義親が払うと言ってるみたいなのですが。
今払えないのにどうやって払うのか?と疑問です。
そもそも親の借金で…とかでローンを組めるのでしょうか?年払いとかもあるのでしょうか?何としても阻止したいのですが、どなたか詳しい方がいらっしゃいましたら教えていただきたいです。
義両親から私には話はないです。

資金使途自由(いわゆるフリーローン)でなければ融資そのものが不可能です共済組合のローンにそういったローンがあるのか疑問でしたが、なかにはあるようですですので、ご主人がご加入の組合にそういったローンがあるかどうか、借入限度額が1000万あるかどうかをまず確認してくださいなければ初めから無理な話になります保険料と違い、年払いというローンはないので月々返済となります毎月の分をご主人が立て替えるか、最初に1年分預かってそこから支払うかになります恐らく、親からの返済をあてにせず、全額ご主人が返済していく覚悟でない限り破綻しますまた、住宅ローンなど大きな借り入れは返済が終わるまで難しくなります冷たいようですが、親御さんに弁護士を紹介して自己破産等で清算してもらったほうが傷が深くならないと思います

2015/7/9 22:25:46

返済資金の源泉が「短期借入金」と「長期借入金」では異なる理由を教えてください

異なると誰が言ったのですか?返済財源は借入期間に関係ありません。
資金使途により自ずと返済財源は決まります。

2014/6/8 17:04:57

投資信託の件でベテランの方にお聞きします。
最近の世界経済情勢の悪さで基準価格が大幅に下げてますが、このような状況では4~5年塩漬けして我慢した方がいいのか?それとも怪我(損)の小さいうちに手放した方が良いのでしょうか?ベテランの方はどう考えておられるのしょうか?分配金の良い銘柄を持っていますので、投資信託がつぶれない限り永く持っていれば少しはもとは取れるのではないかと考えてます。
しかし、最近の下がり具合は純情ではありませんので、やや心配している者です。

資金使途が決まっているわけでなければ、そのままでも、と思いますが、リーマンショックのような値下がりになるかどうか?回復には相当な時間を要すると思いますし、どの程度戻すかどうかもわかりません。
見通しがわからず不安なら、一度撤退もありだと思います。
ベテランの方にも、いろんな意向の方がいるので、どの方法で対応するのがベストなのか?という正解はありません。
将来になってみて初めて、あの時、ああしておけばよかった、と思うようになるのです。
>分配金の良い銘柄を持っています今はよくても将来もいい分配金のままで保有できるというものではありません。
分配金は情勢次第で変動するものです。
>投資信託がつぶれない限り永く持っていれば少しはもとは取れるのではないかと考えてます相場次第だと思います。
長期保有であれば回復の局面にも出くわすだろう、という淡い期待は持てるようになりますが。
>純情尋常。
心配で、不安で気になってしょうがない、のはリスクの取りすぎなんだと思います。
投資目的を考え直すいい機会かもしれません。
最終判断はご自身でお願いします。
個人的な見解です。

2011/9/23 16:51:59

銀行などから融資を受けている人が、とある事で訴訟されるとどうなりますか?

通常は、そのまま返済が続けられるだけです。
その後の融資を受けづらくなるということはありますが。
なお、融資を受ける際に金銭消費貸借契約を締結しますがその契約において定められている「期限の利益の喪失事由」に該当した場合に、一括返済を求められることになります。
期限の利益の喪失事由(例)・倒産手続(破産手続,民事再生など)に入った事実・債務者の信用不安(不渡り、銀行取引停止、差押えなど)・契約違反(延滞、資金使途相違など)・その他(所在不明,解散等)

2015/3/2 12:00:16

おまとめローンの中に個人間のローンも含めますか?

基本的には無理です。
金融借入+消費資金(余分に)を借り入れして友達に返すのが無難ですね。
つまり資金使途違反をするんです。
申込等に記入するとまずとうらないでしょう。

2011/7/10 17:55:11

銀行のカードローンで使途目的が「事業性資金を除く」と書いてあるのが大半ですが、中には「事業性資金もOK」のもありますけど、どうして事業性資金はいけないのですか?事業性資金OKのローンはNGのローンと何が違うのですか?補足>negi_ramen_neginuki51>事業性資金と消費者ローンは全く別の物だから。
ならばどうして「消費者向け」カードローンで、事業資金可の銀行があるのですか?目的が違うのなら、一律消費者向けカードローンは全部事業性資金が禁止になるはずですよね?東京ス○ーのように、最初から「事業者向け(というか専用)」のカードローンを謳っているならわかりますが。

まともな人はカードローンで事業資金を調達しません。
事業資金ならば日本政策金融公庫・信用保証協会保証付き融資といった圧倒的に低利でかつ長期の返済期間が設定可能な方法で調達します。
セーフティー系の融資や保証ならば多少決算書がヤバくても借り入れ出来ます。

2013/8/12 03:26:40

山本一郎がAppBankのマックスむらいに「暴力団に資金が流れたこと隠してない?」と質問したそうですがマックスと暴力団は何か関係あるのですか?

前提として、釈明動画について上申書の内容は、クレジットを使用したのではなく、現金で使用していたことがおおく、証明することができなく、恐喝やキャバクラなどといった使途も証明することができていないため、使途として確定することができない。
さらに、情報として、毎日のようにキャバクラ通いしていたというのもあり、恐喝による使途も、恐喝ではなく、キャバクラなどに使った金額であった可能性も否定できないため、調査報告書に恐喝と表記してあったからといって、本当に恐喝があったかは定かではない。
と言いたかったのではないかと推測できます。
上記をふまえ暴力団との関係ついて上記にあるように、横領した木村氏の上申書が正しいと認定できていないため、恐喝そのものかあったかどうかもわかっていない。
恐喝があったという表記や発言は木村氏のものであり、他に記録として残っていないためである。
また、もし、恐喝があった場合、appbank社と暴力団の関係ではなく、木村氏と暴力団の関係であるため、村井氏と暴力団の関係を認めるのは大変厳しいと思われます。
補足として刑事告訴についてネット上では、なぜすぐに木村氏を刑事告訴しないのか、という話があがってますが、横領したという事実はあるものの、全容は解明されていません。
横領して、その横領した金額はどこにいったのか、がポイントになっています。
調査報告書には、再発防止策として、木村氏にたいして、民事上、刑事上の法的責任を問うべきであるとあるので、告訴しないというのはないでしょう。
情報が整い次第、告訴するのではないでしょうか。

2016/2/10 19:08:53

法律の質問です。
数年前にあるレーシングドライバーと知り合いスポンサー契約を無理やり結ばされました。
スポンサーというのは、レースをする為の資金やレーシングスーツを購入するための資金を寄付してくださいいうようなものなのですが、私はこれまでに合計10万円ほど援助しています。

しかしここ何年か資金繰りがうまくいかないなどの理由で、全くレースなどはしていないようなのです。
私の他にも個人でスポンサーになっている人もいますし、企業でスポンサー契約しているところもあります。
いくらスポンサーの寄付と言えども、レース資金と言いながらお金を集めている以上、レースをしていないなら、それは詐欺行為なのではないのでしょうか。
せめて、資金の収支や決算、繰り越してあといくら集まればどういうレースに参戦しますなどの報告はするべきなのではと思います。
これは詐欺で訴えれば告訴できるものなのでしょうか。

一言で「スポンサー」といっても広範囲に亘ると思います。
契約書で、貴方からの資金使途が制限されており、またレースには年●回出場すること等の定めがあれば、それに違反しているかしていないかでしょう。
資金使途が定められておらず、契約書も抽象的表現であった場合、直ちに詐欺ということは難しいと考えます。
例えば「レース準備のために生活資金として使っている」と言われた場合、ある意味では「レースのため」に資金を使っているとも考えられます。
そういう状態であれば、契約を解除した方がいいでしょう。
(途中解約条項を確認して下さい)状況を把握するために、現況を聞くこともいいでしょうし、スポンサーが皆さんで対応を考えた方が効果的だと思います。

2016/2/16 12:40:54

住宅ローンの借換え審査について。
外構工事をしたいと思い住宅ローンの借換えをするタイミングで外構費用をローンに加えて借換えしようと思い見積もりを持って銀行に相談に行きました。
シュミレーションでは外構費用200万を加えても月々の返済はほぼ変わらず銀行員の方も審査は通りますねと言っていたので外構工事の業者に伝えて工事に入ったのですが本審査を通す前に工事が終わってしまい銀行員の方から「審査が通る前に完成してしまったので借換え審査にマイナスのイメージだ」「通らなかったらどうしますか?」と言うニュアンスで話をされました。
何とか審査が通るように進めてくれていますが予定の期日を過ぎても返答がないので不安になっています。
外構費用は約190万ですぐに用意できる金額ではないです。
段取りが悪かった自分達が悪いのですが…この場合、審査を通るのは難しいのでしょうか?

ケースバイケースだけど絶対ダメと言った時には本当にどうやってもダメだけどある程度の感触をつかんでいれば難しいと回答していました。
ムヅカシイと言っておかないともし万が一ダメだった時、責任取れと言われたら困ってしまうからです。
今回の様な件は、銀行員が物件調査の為事前に家の写真を撮りに来ます。
その時、外構工事が終わっていたら、資金使途で間違いなく疑われます。
例えば、借り換え資金不足などに充当したり、(返済が滞っている)などだと目的以外に資金を使ってはいけないお約束があります。
(家以外にお金を使うとなったら資金使途相違で銀行員は間違いなく左遷させられる下手したらクビも本当にあり得る)どこまで書類が上がっているかもあり難しいと言えばかなり難しい。

2015/12/25 17:34:11

中小企業です。
損害賠償金の支払いのための融資は受けられますか?-----従業員を怪我させてしまい、逸失利益その他の裁判の判決が来月にも下ることになります。
恐らく1500万程度の賠償金の一括払いを求められます。
これだけの額を一括で支払うと、資金繰りに厳しいのですが、こうしたケースで融資を受けることはできるのでしょうか?会社は毎年ボチボチの黒字で、財務状況は健全です。
損害賠償金の補填のための融資が可能かどうか、という視点で可能であれば金融機関の法人担当者に返答願います。
補足信用保証協会の枠は、余っている状態です。
都銀からプロパ融資の営業をずっと受けていますが、損害賠償の件は話していません。
政策金融公庫か、信用保証枠か、プロパか、悩んでいます。
いずれにしても、正直に状況は伝えた方が良いでしょうか??

資金使途が、「損害賠償金支払資金」返済は長期約定返済付でしょうから返済原資は「営業収益及び減価償却費」となりますね。
(銀行側からいうと・・・)正直いうと、融資審査担当者として貸出稟議書を書くとなると、「運転資金で申し込んでくれよ」というのが本音ですね。
企業の規模がわかりませんが、財務状況が健全で1500万円の支払で資金繰が厳しいということは元々、金融負債があまりないということですよね。
ということは、信用保証協会の制度融資の枠は空いてませんか?銀行担当者は保証協会の保証付案件であれば(特に保証協会の100%保証の制度融資であれば)信用リスクウェイトゼロ(貸倒リスクがゼロ)なのでほとんど何も審査をせずに融資しますよ。
メイン銀行さんに相談して、信用保証協会の保証付融資で長期資金を「運転資金」名目で借入することをお勧めします。
1年~2年たって借入残高が減ってくれば、また借入をすることは可能ですし、もしくは、利益が十分出て、借金を一刻も早く返済したいのなら一括返済することもできますからね。
これを機会に、社員の傷害保険にきちんと入るべきですね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・従業員との間の損害賠償、裁判判決(民事ですよね?)いったいどんな事故なのかわかりませんが、怪我の程度が重くもう就業できないというレベルなんでしょうか?プロパー融資を受けているメインの金融機関には話をするべきでしょうね。
まあ、損益計算書上の「特別損失」で処理するのでしょうから、次の決算書の金融機関宛提出の時に説明すればいいとは思いますが・・・上にも書きましたが「損害賠償金支払資金」を資金使途とする貸出稟議書は正直「めんどくさいな」というのが本音です。
一番困るのが貴社が従業員と裁判沙汰になって、風評リスクを抱え、今後何らかの問題(企業継続面での)に直面しないかなどど、あらぬ心配を取引金融機関がする可能性があるからです。
銀行内部の話になりますが、取引金融機関の支店長決裁(専決決裁)ならともかく、その銀行の本部決裁稟議になるようであれば、保証協会の運転資金利用が望ましいと思います。
基本的に、設備資金や、納税資金、またこういった特殊な資金使途の融資は反復利用を前提としませんから、収益による約定返済が将来きつくなった時に貴社の資金繰に影響を及ぼすと推察します。
(運転資金であれば、例えば、借入本数が多くて約定返済金額が大きいから1本化して、資金繰の平準化を図るというようなことは日常茶飯事に行われています。

2011/5/8 20:48:48

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