無担保ローン

ローン利息払い過ぎについての質問です TV 新聞等で 弁護士事務所が ...無担保ローン

三井住友銀行の無担保型フリーローンについて最低借入金額(カードを利用して引き出せる金額)は何円なのでしょうか?1円~ですか?まさか、10万円ではありませんよね!?

こんばんは。
硬貨対応のATMでしたら、1円でも、借りれます。
手数料が掛からない時間帯がいいですよ。

2014/1/29 03:30:29

【住宅ローンについて】すごく初歩的な質問です。
ネットで調べてもいまいちよくわからないので、質問させてください。
私は半年前に住宅ローンを変動金利にて組みました。
頭金を除くと3200万円35年です。
金利は0.625%です。
先日マイナス金利の発表がされてから、借り換え熱が過熱していると聞きます。
以下、疑問になります。
1、そもそも固定金利にした人って借り換えできるんですか??(私は変動ですが) だとしたら、わざわざ将来の金利が変わらないor高くなるを想定してリスク回避しているのに 意味なくないでしょうか???2、金利が下がれば、変動金利の人は変動して下がるんだから、借り替える必要ってないのでは?3、今後金利があがり続けても完全固定金利の金利まであがらないのでは? とも思います。
変動金利0.625%の場合、5年毎にあがっても1.25倍と聞いたことがあります。
そうなるとMAXでも 5年後:0.78% 10年度:0.97% 15年後:1.22% 20年後:1.52% 25年後1.90% 30年度2.38% 35年後2.98%となり、どんな状況であろうと、3%以上の金利を払うことはないと認識でております。
上記のことを考えると、そもそも借り替える人なんて存在するはずないのでは?と思ってしまいます。
借り替える人がいるのであれば、当初選択した銀行がそもそも間違い??それとも、借り換え割みたいな感じで、新規で組むよりも、他社から乗り換えたほうが、割安になる可能性があるから、皆様そうしているのでしょうか。
このあたりがどのサイトを見てもいまいちわかり辛くて理解に苦しみました。
もしかしたら、そもそも私の考える根本の認識に誤りがあるのであれば、ものすごく納得できそうな気がして。


そもそも借り替えをしてる人ってどんな人なんでしょうか。
って考えると、固定の人は借り替えできないし、変動の人はどこで組んでもほとんど変わらないし。

(変わるのであれば、組む最初からその会社を選ぶはずだし)と思ってしまいます。
何か勘違いしているところってありますか?あれば教えてください。

こんにちは。
1.住宅ローンって35年とかの長期間で組みますよね。
5年前、10年前の固定金利が何%かご存知ですか?5%もの金利を払っている人はざらにいます。
そういう人は固定→固定の借り換えでも3%以上の利息負担減になります。
借り換えない方がおかしいと思いませんか?2.金利が下がっても変動金利は下がりません。
変動金利が下がるのは、短期プライムレートが下がった時です。
そして、短期プライムレートは無担保コールレート翌日物という日銀の政策金利に連動します。
これは今0.1%ですから、これ以上下がりようがありません。
ですので銀行が決める短期プライムレートが下がるとしたら、それは銀行各行の政策に委ねられます。
これも、短プラを下げずに優遇幅を下げて新規客を取り込もうという政策を行っていますので、短プラが下がる事はないでしょう。
ですから私も含めて既に借りている人への恩恵はないと思います。
そうなると、メリットがあるのは新規客になるだけですから、借り換えの検討になります。
変動金利も同じ短プラの元で2%ほどで借りている人がいます。
そして短プラが下がらない限り変動金利は下がりませんので、0.6%の変動に借り換えるしかメリットがないのです。
3.ちょっと勘違いされているように思います。
変動金利は短プラが上昇して金利が上がっても、5年間は「毎月の返済額」が上がらないようになっています。
そして金利上昇から5年後も「毎月の返済額」が従前の1.25倍以上に上がらないように規定されています。
5年間上がらない、その後も1.25倍以上上がらないのは「金利」ではなく「返済額」です。
金利は確実に上がっています。
ですので、返済額が変わらない5年間、そしてその後1.25倍以上上がらない期間は、毎月の返済額の利息負担分が増え、元金の返済が減ります。
場合によっては元金は一円も減らず、利息だけの返済になる事もあります。
そして、更に金利が上昇し続け、毎月の返済額より毎月の金利負担が大きくなったら、返済を続けても元金が減らないどころか、支払い切れていない利息が発生します。
これを未払い利息と言います。
つまり毎月の利息分さえ支払ていないという状況です。
こうなったら破綻への道を進むことになりますので、変動金利で借りている人は、常に金融動向に目を光らせ、また、金利が何%になったら未払い利息が発生するかを把握しておき、金利の上昇に合わせて繰上げ返済や借り換えという方法でリスクヘッジをしていく必要があります。
また、それには世界経済も含め、どういう兆候があったら金利上昇のリスクが高まるのかを理解し、実際に短プラが上がる前に予知して予防行動に動かなければいけません。
実際に短プラが上がり、金利が上がってからの行動では遅いです。
あなたの質問を見ていると、ちょっと心配になります。
変動金利で借りているなら、金利が動き出す前にしっかりと金融の勉強をしていきましょう。

2016/4/3 10:56:42

夫婦で過払いがあるかどうかすらも分からないのですが書類等が無くても弁護士や司法書士の過払い無料相談で過払いがあるかを調べて貰えるのでしょうか???過払いがあるかなと思われる業者夫=8年位前にライフカードのキャッシング(当時の金利不明)\300000-を20回分割払いで1回と、\10000-?\50000-を1括払い?3回分割払いで数回。
全て完済しています。
妻=14年前にセディナの医療ローン(金利24%)\100000-を10回の分割払いで1回。
(これはもう時効ですよね)8年前にセディナの医療ローン(金利不明)\250000-を15回分割払いで1回。
以上です。
アコムやレイク等のマチ金(?)からは両方ともお金を借りた事は有りません。
ヤミ金も有りません。
補足現在はお金を借りる時は絶対に銀行の無金利か低金利ローンと決めているのですが。
過払い請求をされている程の暴利な銀行って有るんですか?自動車ディーラーの提携金融ローンは過払い請求する程の暴利は無いですか?

過払いと言う概念は無担保融資に対してです。
医療ローンは割賦契約でショッピングと同じですから利息制限法の利率を守れとは一言も書いていないので旧出資法の年利で契約されていても過払い発生とはなりません。
※概ね出資法の上限を守る努力目標とする、としか規定されていない。
割賦契約と無担保融資である金銭消費賃借契約を混同してはいけません。
ライフは一度倒産していて現在はアイフルの子会社です。
過払いの有無はその返済方法なら基本ないと思いますが推測でしかないので確認は必要です。
請求は一筋縄ではいかない相手ですから依頼するのなら法律事務所でしょうけど借入期間から発生金額は僅かだと思いますから依頼料と報酬で手取りは数千円の可能性もあります。
銀行本体がクレジットカードを発行するわけではなくて提携するカード会社が銀行のカード部門子会社を介してその銀行のカードを発行していましたが、過払いとなる利用形態もありましたよ、リボ払いではなくてマンスリークリアの1回払い利用などの時。
まぁ、10万利用1回あたりで千円とかですけどね。
過払いって負担しなくても良い利息なんだから、無くて残念ではなくて無い方がいいんですよ。

2015/5/17 10:51:34

住宅ローンの担保提供者について教えてくださいこのたび、住宅ローンを組もうと思い、仮審査を申し込んでみようと思います。
分からない事が出てきたのです。
銀行の担当者には、「本審査の際は、頭金がある証拠として、通帳の残高を見せてください。
」と言われてますが、実は、妻の母から、100万円ほど援助してもらおうかという話がでてまして、妻の母から100万を頂いて、私(夫)の口座に近々入金すると、突然、通帳の残高がその日に増えると思いますが、不自然では無いでしょうか?銀行は、そういったところは見ますか?まさかタンス預金してたと言うわけにはいかないでしょうか?やはり、贈与の手続きを ふむべきでょうか?直系の親族以外だと贈与税がかかるので、妻の口座へ入金してもらい、妻が担保提供者として、契約も共同名義にすると良いよ、というアドバイスを頂きました。
しかし、今度は担保提供者になると、妻の信用情報や妻の実家の方まで調べるのでしょうか?妻の実家は自営業で苦しい時代があり、妻も過去(結婚前)に無担保ローンで返済を手伝った事があるそうです。
担保提供者になると、妻まで調べられるなら、私一人の名義の方がよいですよね?でも自己資金のウチの100万円を、どのように見せたらよいのか・・・・。
お知恵を貸してください。
補足さっそく回答いただき、ありがとうございます。
予算の関係で150万~200万をもらう場合は、どのようにするとよろしいでしょうか?(一度に質問せずすみません。
)私の口座残高を200万円 急に増やしても大丈夫そうでしょうか?(できれば共同名義じゃなく、私の名義で申し込みしたいなと考えておりました。

100万円の贈与のほかにご主人がどなたからも受贈していなければ、暦年課税の贈与では110万円までは非課税ですので、申告の必要はありません。
直接、奥様の親からご主人に贈与があったという形で良いと思います。
この場合、非課税の範囲内ですので、翌年の確定申告では贈与の申告をする必要はありません。
通帳の残高が増えていることに問題はないでしょうし、むしろ資金があることを見せるためには必要かと思います。
奥様の過去のローンに事故事象がなければ問題ないと思いますが、名義の持分などは夫婦の自己資金や今後の返済割合に合わせて設定しないと、夫婦間での贈与に影響しますのでご注意ください。
■補足について110万円を超えた場合は贈与税の課税対象になります。
一度にもらう場合は、贈与として申告&納税するか、借りた資金とするかですね。
後者の場合は、貸借契約書類は作成しておいたほうが良いでしょう。
また、急な資金の出所を明確にするために、口座間の振込による入金をしておいたほうが良いかと思います。
ただし、無利息で借りると、金利相当の贈与があったとみなされますが、今回の場合は、元金が少ないため、金利分は非課税の範囲でしょう。
その代わり貸借とした元金の返済は忘れずにしましょう。
あくまで贈与とするならば、年をまたいで2度に分けて頂くとよいと思います。

2011/3/21 23:07:10

結婚資金をカードローンで借りようと思ってます。
来月結婚式で支払いが600万円近くになります。
なんとか自分達で用意出来るのが250万円(親からの援助含む)。
ご祝儀の見込が300万円です。
最近のカードローンは「初回のお客様は30日間無金利」などのキャンペーンを行っているので、そこで300万円を借りて30日以内にご祝儀で300万円を返済しようと思うのですがこれは可能なのでしょうか?アドバイスよろしくお願いします。
(残りの50万はろうきんで借りてコツコツ返済しようと思ってます。
)当方は今年30歳、年収500万円弱、上場企業のサラリーマンです。

初回のお客様無利息はサラ金ですよね。
もしそうなら、年収の3分の1までしか与信枠はないと思います。
銀行系のカードローンは総量規制はないですが、あなたの年収だとせいぜい100万くらいじゃないのかなぁ。
カードローンだと無担保、使途自由だから審査が厳しくなるので、ブライダルローンみたいなものの方がまだ審査の可能性があるような気がします。
でも、借金までしてやることかなぁという疑問はあります。

2016/7/25 07:55:40

年収の3分の1までなんですか?そんな規定があるのは全く知らなかったです。ブライダルローンは利息がかかるので極力、ご祝儀での返金分は利息のかからない方から借りようとおもっていたのですが、そんなに甘くないんですね。参考になります。アドバイス誠にありがとうございましたm(_ _)m>

リフォームローンの借り換えについて教えてください。
6年前に中古住宅を購入し、20年固定の金利2.7%でローン返済しています。
購入の際に同時にリフォーム資金として490万円の融資を受けたのですが、今回他の金融機関に住宅ローンの借り換えを考えたときに、リフォームローン部分にも抵当権(第2位)が付いていたのを思い出し、借り換えの障害になっています。
リフォームローン部分の残債は300万円程度ですので、無担保の融資を受けて抵当権を消滅させる手段を考えたのですが、無担保でリフォームローンの借り換え用途として300万円を融資してくれる金融機関はあるんでしょうか?リフォームローン部分の返済期間は10年、金利3.5%までなら、借り換えの効果を合わせて毎月1万円程度は減らせる計算です。
現在の年収は税込830万円程度です。

無担保でも通常1000万まで、イオンなら500万まで、リフォームローンを組めますよ。
借り換えOKの金融機関は限られるので色々探す必要がありますね。無担保は金利が高いので減額は不可能。私は中央ろうきんで金利3.9%です。

2014/8/11 13:04:42

車の維持費はどの位でしょうか?この度車の免許を取ろうと思ってます。
現在18で月13万程しか稼いでません。
車に詳しくないのですがセダン系の普通車に乗りたいと思ってます親は維持できないからやめておけと言います。
週6通勤片道7キロほどです。
免許もローンで車を買うとしてもローンになると思います。
ざっくりでいいので月の維持費はどの位になるのでしょうか?

年齢無担保6等級ふだと車両入れなくても任意保険月1.5万+車検・税金月割1万+オイル等消耗劣化品月割り0.5万+ガソリン月1.5万=4.5万それにローン+駐車場(無ければ)+カー用品(欲しくなる)を加算

2015/2/8 22:23:25

教えてください。
JICCの契約状態の割賦債権調査要、不要の意味を教えてください。
要、不要がどちらもあると住宅ローンに不利ですか?

そんな事よりJICCは消費者金融系の信用情報機関だから無担保融資の契約がある方が住宅ローンに不利。
残高ゼロでもダメ、必要ないなら解約しておくことですね。

2014/8/2 16:44:23

行員さんに質問!!友達と話していたのですが 銀行でローン組む時に固定電話がないと 信用されないとか 言ってましたが それって昭和時代の話じゃなくて 今現在も そういうのなんでしょうか?それが本当なら銀行って なんか 変!(笑)電話で決めるんだ。

行員じゃないですが、そういう判断基準があったのは20年以上前の話で、その当時は住宅ローンを契約できる審査のポイントのひとつに入っていました。
なのでそのためにわざわざ固定電話を契約する人は確かにいました。
この理由は、居所に間違いがないことと、当時固定電話はいわゆる「加入権」付きのものしかなかったため、ある程度の支払い能力があると考えられたからです。
現在は携帯電話が当たり前で固定を持たない人が増えたこと、固定電話が加入権なしでも契約できること、本人に連絡を取るにはむしろ携帯電話の方がよいこと、個人信用情報機関が発達したこと、などの理由から固定電話の有無はポイントでなくなっています。
住宅ローンは判りませんが、クレジットカードや無担保カードローンなどは、むしろ携帯電話を重視しているようです。
つまり携帯電話がないと審査のポイントが下がるわけです。

2015/12/30 08:38:47

やはりそうですよねー そう思った。携帯重視!!>

ローン利息払い過ぎについての質問ですTV 新聞等で 弁護士事務所が カードローン クレジットローンの返済に際しての利息の払い過ぎ返還について 宣伝しています 「1000人以上の人に平均100万円以上の返還実績があります」・・実績はともかく 銀行 クレジット会社の利息を見ますと14%となっています このゼロ金利時代に(マイナス金利時代に) 確かに 法外とも云える率の気がします ただ 銀行 クレジット会社が店舗内で・又チラシ等で 宣伝していますそこで利息の払い過ぎ返還についてですが 法律で定められた利息であれば 銀行・クレジット会社は 変換する必要はないと思います 法律違反の利息を 新聞・店舗内で堂々と宣伝するものでしょうか以前 利息のグレーゾーン について耳にした事があります 14%はグレーゾーンなのでしょうか法律事務所に電話して返還出来る利息を聞きましたら こちらの住所・氏名・電話・どこから・いくら借りているか 等々を逆に聞くばかりで 挙句 「借入先・借入金額・借入期間」によって異なります」との 返事でした 14%については全く答えはありません又 こういう場合 法律事務所に対する支払いは 一般的に 「成功報酬」なのでしょうかまあああ 法律事務所に聞けばいいのでしょうが なんせこちらの情報を知りたいばかりで 答えになりません 何か法律で 報酬規程 などがあるのでしょうか以上2点について 教えて下さい

幾つか勘違いされているところがあるようですが・・・。
まず「過払い金返還請求」は、貸金業者による無担保現金貸付で、旧・出資法による金利契約での利息支払いで、余分に利息を支払っていると返還請求できる場合があります。
(貸金業者)・消費者金融会社のカードローン、クレジットカード会社のキャッシング(旧・出資法)・金利上限が29.2%だった昔は、一般的な貸金の金利に関する法律は「旧・出資法」と「旧・利息制限法」があり、消費者金融会社やクレジットカード会社は高利な「旧・出資法」を適用した契約を利用者に提示していました。
※ちなみに、クレジットカードのショッピングや、銀行のカードローンなどは、前述の貸金とは違うので、過払い金は発生していないところが、ある期を境に、『貸金業者の利率は、旧・利息制限法の方が適当では?』と裁判が起こされ、結果的に支持され判例になりました。
ただし注意したいのは、金利に関する法律が2つあったので、旧・出資法の上限以内の高金利契約自体は違法なのでなく、旧・利息制限法での適用が妥当で支払いすぎた利息は「請求すれば」返金される・・・というもの。
なので、消費者金融会社やクレジットカード会社が自主的に返金するのではなく、利用者側から返還請求のアクションを起こさないと返金されないのです。
返還請求では法律的な手続きややり取りが必要なため、その専門家として「司法書士」や「弁護士」が代行を謳っているわけです。
>14%はグレーゾーンなのでしょうか何の契約は分かりませんが、消費者金融会社のカードローン、クレジットカード会社のキャッシングならばグレーゾーン金利ではありません。
現在は利息制限法での契約になっています。
元金10万円未満は上限20%以内元金10万円以上100万円未満は上限18%以内元金100万円以上は上限15%以内前述したように、昔は旧・出資法適用による上限29.2%の契約が多かったわけです。
例えば、限度額100万円で金利18%なら違法ではありません。
昔からの契約で、限度額100万円で金利28%なら、違法ではありませんが、差額10%がグレーゾーン金利に該当するのです。
※現在は28%で契約すると違法です。
「昔に契約して、そのまま高利で継続」している場合や、「昔に契約して、高利から法定金利に変更」した場合などは違法ではありません。
貸金の法律変更は2010年6月に完全施行しています。
それ以前から、業者は法改定を見越した法定金利での契約を結ぶところが多かったので、6~7年前くらいの契約ならば、法定金利での契約になっているはずです。

2016/2/14 13:32:42

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